Snapmeal
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v0.8 2026年5月

結果画面からジャンル変更・解析の安定性向上

提案された献立を見てから「やっぱり洋食にしたい」と思っても、写真を撮り直さずその場でジャンルを変更して再提案できるようになりました。解析の安定性改善も含みます。

結果画面からジャンルを変えて再提案

献立の提案を受け取ったあと、画面下部にジャンル切り替えチップが表示されるようになりました。「和食」→「洋食」などのジャンルをタップするだけで、同じ冷蔵庫の食材のまま別ジャンルの献立を即座に再提案します。

結果画面 — 献立提案の下にジャンル切り替えチップ(和食・洋食・中華・韓国・エスニック)が表示されている

「別のジャンルで再提案」でワンタップ切り替え

写真の撮り直し不要

すでに認識した食材をそのまま使って再解析するため、カメラを開き直す必要がありません。

6ジャンルに対応

和食・洋食・中華・韓国・エスニック・ワンプレートをその場で切り替えられます。現在のジャンルはハイライト表示。

使い方
献立提案画面を下にスクロール →「別のジャンルで再提案」のチップをタップするだけ。提案中の献立をキープしながら別ジャンルの候補を受け取れます。

献立決定後に履歴保存を案内

ゲストで使っていて献立が決まったタイミングで、「ログインすると今日の献立が履歴に保存される」ことをお知らせするようにしました。強制ではなく「あとで」で閉じられます。

ログイン誘導モーダル — 「献立が決まりました!ログインすると今日の献立が履歴に保存され、来週以降も参考にできます」

献立決定の直後に表示(1回限り・閉じられます)

以前の表示との違い
以前は「無料回数を超えた」ときのみログインを促していました。v0.8 からは「献立が決まったこと」を前向きに伝えるメッセージに変えています。ゲストのまま使い続けることも可能です。

解析のタイムアウト対応

ネットワーク状況などにより解析が長時間無応答になるケースで、90秒後に自動でタイムアウトし「もう一度試す」を案内するようにしました。以前は応答が来ないまま待ち続ける場合がありました。

修正前

解析中のまま何分でも待ち続ける。ユーザーがアプリを閉じるしかなかった。

修正後

90秒でタイムアウト。「解析に時間がかかっています。もう一度お試しください。」と表示してリトライを案内。

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